2010年1月12日火曜日

尼崎陸上記録会(Ver.見学)

見学行ってまいりました速いわぁ…平○さん15分08秒でっせ競る相手いたら14分台やったかもヒロアキさんも最初しっかりついて走ってはって、前回・前々回大会優勝の清○さんも必死そんな中走っていない自分がいてかなり悔しかったただ昨日走ったら流しで心臓バクバクしかしここで焦って急に速くなろうとしても速くはならない無理したら怪我をして余計に遅くなるまぁ走りたくなったので結果的に自分の思惑通りワラ最近、練習方法について聞かれる事や、議論することが多いですさすがの私も今年の4月で陸上歴10年目(<競馬歴)ですからわかることはお伝えしていきたい。まぁ自分はかなりテキトーにやってますがテキトーですが楽しくやってますコレ1番大切練習を練習と思わない練習=やらされている感アリ走る=自分でやってる感アリ頑張った自分にはご褒美を摂生するのは一流選手で十分ちゃんと自分を褒めてあげましょうそしたらより走るのが好きになります短いスパンだけではなく長いスパンを考える。政治でも短期と長期の指針がありますからね短期は実現可能性が高い目標を長期は実現可能性が低い目標を練習メニューにおいては基本的に人それぞれだと思うので書きません。昨日優勝の平○さんは20km以上のjogが主でペースもキロ5ぐらいと速くないですしかし、ヅランナー高田さんはキロ3分20秒のペース走をだったり結構やってはりますしかしお二方共対象的でありながら市民ランナーとしては上位ですどちらかといえば達成感や充実感に速くなるコツがあるのではと考えてます。市民ランナーに有効だと思うのが、距離がわかる場所で例えばキロ4がぎりぎり1kmを走れるタイムだとすると4分10秒ぐらいで何km走れるのかやってみる。もちろん最初は思い通りいかないので、1kmちょいで終わると思いますが、毎週やってみると案外2km行け、5km行けるようになっていくと達成感が湧いてくると思います。案外同じ距離のタイムを縮めようとするのは難しいので走れる距離を増やしていくという形にしていく事をオススメします※注意速くならないという苦情は一切受け付けませんワラ素人ですからまたおそらく10raは言うてることがころころ変わりますので、特に1番大切な部分は危険です。悔しい気持ちも怪我しないのも1番大切ですから 競馬 予想即pat京都新聞杯ギャンブル副収入裏情報ブエナビスタ